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Windows サウンドの設定 AudioInterfaceから音を出す

   

UR22やTASCAM、そしてROLANDのQUAD-CAPTUREなど、色々なオーディオインターフェースがありますが、YoutubeやWindows MediaPlayerなどの音をオーディオインターフェースから鳴らす方法があります。

また、流行のハイレゾ音源も当然のことながら鳴らすことが出来ます。

どうせでしたら少しでも高音質なサウンドを鳴らして、音楽を楽しみたいですからね。

本日は、Windowsでの設定方法をご説明します。

※Windows7と8での方法になります。

1. Windowsのサウンドの設定

Windows7は、左下のスタートから

コントロールパネル

Windows8は、左下のスタートの上で右クリック

コントロールパネル

すると、下記Windowが表示されると思います。

コントロールパネル

右上の表示方法をクリックして、大きいアイコンを表示

下記になりますので、その中からサウンドを見つけてクリック

コンパネサウンド

 

そうしたら、サウンドのWindowが出ます。

1-1 サウンド

サウンドの設定

左上にタブが4つ「再生、録音、サウンド、通信」あります。

その中の再生サブをクリック

次にスピーカーと書いてある部分をクリック

最後赤い枠の規定値に設定をクリックで、オーディオインターフェースから音が出るようになります。

では、Windows Media Playerで試してみてください。

どうでしょうか。鳴りましたか♪

 

まとめ. YoutubeやWindowsの音も高音質で楽しみましょう

全ての音を、オーディオインターフェースから出すことができ、音楽をより高音質で楽しめます。今回の設定は難しくないので、行ってみてくださいね。

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